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タグ/未来技術コンセプト/架空のコンセプト

1984 年のロサンゼルスオリンピックに登場したベルエアクラフト社製ジェットパックのロケットマンが有名であるとおり、ジェットパック自体は既に実現しています。ですが映画などで登場するような(リスト「「ジェットパック」が登場する作品」を参照)、低速飛行や空中静止、急速転回などの実現に期待したいところです。

SF作品に登場するジェットパック

マイノリティリポート
ジェットパックを装着した警官隊との格闘シーン。
アイアンマン
両手両足に装備した「リパルサーレイ」を噴射して飛ぶ。

関連ニュース

2006.07.31. スカイウォーカー個人用ジェットパック予約受付中
http://japanese.engadget.com/2006/07/31/jetpack-skywalker/
滞空時間約 10 分、航続距離約 6km 。約2300万円。
2006.12.24. 背負い式ジェットウィングで空を飛ぶ男
http://japanese.engadget.com/2006/12/24/real-jetman/
「速度は時速約200km、最大6分以上の滞空が可能。」
2011.10.17. ジェットマン、グランド・キャニオンを飛ぶ
http://wired.jp/2011/10/17/ジェットマン、グランド・キャニオンを飛ぶ/
翼の付いたジェットパックで、最高速度 320km/h。
2014.10.16. アイアンマンやアトムのような足のジェット飛行は実現可能らしい
http://www.kotaku.jp/2014/10/rocket-boots.html
2015.11.11. 個人飛行ユニット「ジェットパック」、ドバイ消防が導入
http://ascii.jp/elem/000/001/076/1076771/
2015.11.16. ドバイのレスキュー隊が背負式ジェットパック導入へ
http://japanese.engadget.com/2015/11/15/martin-jetpack/

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更新:2015.11.28. (土) 23:56:28
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